- 2008年9月21日 10:27
- 家ケア|こためし
これは先週の話。久々に望遠レンズを取り出して、和室から外を眺めた。
今考えると相当あやしい行動だが、それはまぁおいといて...。
和室の窓から真下を見下ろすとあるじ大好物の猫さんが
お隣さんとの狭い隙き間を歩いている。当然シャッターを切りまくるあるじ。

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いやぁーいい。猫さんいい。美形。しっぽ立派。お近づきになりたい。
そして翌日も。

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いい。やっぱ猫さんいい。
その芸術的な柄も手足の造りもすごみのある目つきも全てが好み。
そしてそのふてぶてしく可愛げのない雰囲気もたまらない。
て、いけねぇ。これでは「ねこ♂?♀ろぐ」になってしまう。
うちはそう「こた♂ろぐ」。
主役はこのすごみもふてぶてしさも全く感じられない緊張感ゼロの彼。

昨日もらってきた抗生物質の錠剤を催促するこたろう。
食欲の秋。ごはんも薬も(?)美味しい季節です。

いや、こたろうに秋は関係ないな...。
←ぽちっ。1日1回どうもありがとう。
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